そしあす証券
そしあす証券の手数料は「トレジャーボックス」と「トレジャースタンダード」 2つのプラン
そしあす証券が運営しているインターネット取引サービス「トレジャーネット」は、日経225を始めとする先物・オプション取引が格安の手数料で行えることで知られています。
1つめのプランは、1回の注文ごとに手数料が決まる「トレジャースタンダード」。もう1つのプランは、1日の約定代金の合計で手数料が決まる「トレジャーボックス」です。
「トレジャースタンダード」は1取引の約定金額が50万円以下だと手数料が何と231円!50万円〜300万円以下でも462円の一律料金という破格の安さが自慢です。
また、「トレジャーボックス」は、銘柄数と売買回数に関係なく現物・信用、売り買い全ての1日合計約定金額が300万円以下で手数料1260円!1日合計約定代金300万円が増えるたびに、1260円が加算されるシステムです。しかもいずれも業界最低水準。また、1日ごとに翌営業日のプランを変更できるので、取引状況でコストを考慮しながら選択することが可能で嬉しいかぎり。
信用買方金利も1.49% トータルコストの軽減を実現
そしあす証券のトレジャーネットでは、信用取引をした時にかかってしまう信用買方金利においても、1.49%と業界最低水準を実現。
また口座開設費や口座維持費も無料とするなど、株式取引において利用者にとって負担となるコストを徹底的に削減しています。少額の賃金で大きな金額の取引が可能でレバレッジ効果の高い日経225オプションなどのオプション取引も、約定代金の0.525%・最低手数料525円と、こちらももちろん業界最低水準です。
トレーディングツールでもコスト削減!携帯電話サービスも充実
「トレジャーネット」では、スクリーニング機能やテクニカルチャート表示などの機能をカットし、株式発注機能に特化することで株式取引コストを大幅に削減しています。また、携帯電話からの取り引きが可能な上、「約定通知メール」や注目銘柄の「ターゲットメールサービス」なども無料で利用できるなど、携帯電話サービスの充実ぶりにも注目が集まっています。

