やずや発芽十六雑穀
現代人の成人病の一つ、と言えば、糖尿病。さらに肥満なども近年ではぐっと増えているといいます。
これらは、現代人の生活が、欧米化されてきたためだとも言われています。
昔ながらの一汁山菜の食生活を、栄養バランスも考えて取るのは、これまでになく難しくなっているのかもしれませんね。
食生活の上での健康習慣には関心があっても、なかなか実行しやすく栄養バランスも取れている、
と言うような健康習慣を身につかせるのは至難の業かもしれません。
そこで、提案したいのが、やずやの発芽十六雑穀。
雑穀、と言えば、戦前の日本人が主食としていました。でも、栄養価では雑穀の評価は高くても、実際に食べるとなると、
なんとなく敬遠してしまう人も多いのかもしれません。
雑穀のイメージは、と言うと、パサパサしていておいしくない、クセがある、においが気になる、などなど。
わざわざそこまでしてまで食べたくない、という人 でも、
やずやの発芽十六雑穀ならこれまでのイメージを払拭してくれます。
美味しいから続けられる。やずやの十六雑穀!
やずやの発芽十六雑穀は、
はと麦、豆類、とうもろこしなどは、食べやすいようにひきわりにしました。
おいしさにこだわって、16種類の国内産穀物を選び、
さらに配合も工夫を重ねたから、ふっくらモチモチの食感を実現できたのです。
しかも、手軽さがなんと言っても魅力です。
白米二合につき、やずやの発芽十六雑穀を一袋いれ、いつもの水加減に大匙2〜3杯の水を足して、しばらく浸して炊くだけ。
これだけで、不足しがちなマグネシウムやミネラル、さらには食物繊維までが摂取できるのです。
雑穀の香ばしい香りのご飯で、食欲も進むこと間違いなしです。
簡単手軽で、おいしいことが、何と言っても毎日続けられる生活習慣の基本。
だから、やずやの発芽十六雑穀なら、手軽さと栄養バランス、さらに雑穀のうまみを引き出すことにより、
現代人の生活習慣に健康をおいしく維持、まさに現代人を応援してくれる一袋です。


