にんにく三四郎
黒にんにくをサプリメントではなく、「ゴロっとそのまま食べる」。
にんにく三四郎の「元祖 黒蒸しニンニク」には、
抗酸化作用・高血圧の改善・疲労回復・滋養強壮・血栓予防・動脈硬化予防・ガン予防・アンチエイジングなどの
働きがあるので、
★アンチエイジング(老化予防)したい人、
★悪玉コレステロールを減らしたい人、
★血液をさらさらにしたい人、
★元気回復・気力回復したい人
にはぜひお試しいただきたい商品です。
にんにくの有効成分とは…?
ではここでにんにくの有効成分についても少し掘り下げておきましょう。
にんにくのあの独特の香りの素である、「アリシン」は、殺菌力、抗菌力を持っています。
にんにくに含まれている硫黄化合物の「スコルジニン」は、糖質のエネルギー代謝のときにビタミンB1の働きを高めると考えられています。
エネルギー代謝の効率がよくなることで肥満を防ぎ、心筋に作用して拍動を強くし、老廃物・毒素などの分解能力を高め、体外への排出を促してくれるのです。
また「スコルジニン」には、栄養素を完全燃焼させてエネルギーに変える働きがあり、毛細血管の血行を高めて冷え性を改善したり、胃腸の消化機能を促進して食欲不振を改善したり、呼吸を活発にしたりします。
血行が促進されればお肌の新陳代謝も活発になるので、
女性の美肌効果・アンチエイジング効果も期待できるというわけなんですね。
その他にも、血中の悪玉コレステロールを抑制して善玉コレステロールを増やす働きや、血小板の凝集能を抑制する作用によって、動脈硬化や血栓、高血圧を予防するといわれています。
黒にんにくの凄いところとは…?
また、アメリカの国立ガン研究所で1990年に「デザイナーフーズ計画」が発表され、
長年の疫学的研究データに基づいたがん予防に効果のある食品(主に野菜や果物)をピラミッドの表にまとめていますが、
堂々の1位としてにんにくが挙げられています。
これは説得力のある内容なので、積極的ににんにくを摂りたくなりますね。
にんにく三四郎の、「元祖 発酵黒蒸しニンニク」は、
スコルジニンよりも高濃度のS-アリルシステインやポリフェノールも多く含有。
皮を剥くと真っ黒…!熟成されていて、今まで食べていたにんにくの味とは違い「甘酸っぱい、プルーンのような味」と言われています。
あなたもぜひ、やわらかくしっとりとした触感の黒ニンニクパワーを試してみませんか?

