ブルーベリー&メグスリノ木
ブルーベリーって、目にいい、とよく耳にしますよね。
長い間、パソコンに向かっていると、どうしても目が疲れてしまったり、時には目のかすみを感じたり……
そこで、目にいいといわれるブルーベリーを食べるようにしたり、
目の周りをマッサージしてみたりしてみるけれど、効果はいかほどなのか……。
小林製薬のブルーベリー&メグスリノ木セットは、そんなあなたにお勧めのサプリメントです。
ブルーベリー&メグスリノ木セットは、三つの主な成分が含まれています。
3つの成分その1【ブルーベリー】
▼まず、何と言っても「ブルーベリー」。
ブルーベリーは、原産が北米、アジア、北欧などの高地や山岳地域とされていて、古くから食用として親しまれてきました。
北半球では、約150種類ものブルーベリーが確認されているというから驚きです。
小林製薬のブルーベリーは、その中のビルベリー種を用いて作られています。
北欧産のビルベリーには、ポリフェノールの一種とも言われる紫色の色素、アントシアニンが豊富に含まれています。
3つの成分その2【メグスリノ木】
▼二番目の成分は、日本でも古来から生薬として使用されてきた「メグスリノ木」です。
メグスリノ木は、日本原産のカエデ科の一種で、本州・山形、宮城県より南、四国や九州に分布されています。
地方によっては「千里眼の木」とも言われ、かすみ目や視力改善にも効くと知られています。
すでに戦国時代より樹皮や小枝を煎じて飲んだりしていたそうです。
昔からの、目の薬、だったんですね〜!
3つの成分その3【DHA・EPA】
▼最後の成分は、背の青い魚に多く含まれる成分でもある「DHAとEPA」です。
DHAは、お馴染みのドコサヘキサエン酸。
マグロやかつおなどの背の青い魚の油に多く含まれているといいます。
EPAは、エイコペンタエン酸と言って、
これも多価不飽和脂肪酸の一種で、いわしや秋刀魚、味などに多く含まれているそうです。
これらの不飽和脂肪酸は、身体の中で合成されにくいから、食事から積極的にとることが必要となります。
食事で魚を取る機会の少ない方には、便利なサプリメントですよね。
小林製薬のブルーベリー&メグスリノ木セットは、すでに92万袋の売り上げを突破した人気のサプリメント。
パソコンに長く向かう方だけでなく、加齢のための目の疲れや目のかすみを感じる方にもぜひお勧めです。


