エステサロンとイーモを比較
ここでは、TOKYO BDCで脱毛している友人に聞き、イーモ(emo)とエステサロンがどれだけ違うのか検証してみたいと思います。イーモが脱毛エステよりもいいって本当?その理由とは?
脱毛方法を比較
まず、TOKYO BDCの脱毛方法は、ルニクス脱毛という光を使った脱毛方法です。
対する今一番売れている家庭用脱毛器イーモ(emo)は、フラッシュ式の光脱毛。
言い方は違いますが、どちらも【光脱毛】になります。
光脱毛とは、一度照射し、毛が抜けた箇所からは毛が生えてこない!毛の周期に合わせて光をあててあげることで、
毛が細くなり、毛の量も少なくなって、いずれはムダ毛で悩まないツルスベ肌が手に入る♪という脱毛方法です^^
そして光脱毛は、時間も短時間で済み、お肌への負担やダメージが少なく、痛みもほとんど感じない脱毛なので、
安心して行うことができます。(光を当てた後は、肌の熱や赤みを取るためにTOKYO BDCもイーモも脱毛箇所を冷やします。)
エステサロンのTOKYO BDCも、家庭用脱毛器のイーモ(emo)も1回の照射で全部の毛が無くなった!
という脱毛ではありません。
(といいますが、毛には周期があるのでどの脱毛方法も1度で全部キレイサッパリは無理ですよね^^;)
脱毛の料金を比較
脱毛エステの料金って結構変わるんですよね。
エステサロンによってもそうですし、TOKYO BDCなら店舗によっても変わります。
ここでは、TOKYO BDCの川崎店とemo(イーモ)の料金を比較してみました!あなたが気になる部位を脱毛するには一体いくらかかるのか…?チェックしてみてくださいね!
特に人気のある脱毛部位の料金をご紹介しましたが、脱毛が出来る箇所は他にも【背中】【指の毛】【Iライン】【Oライン】【うなじ】などなど、上記以外にも多くの脱毛部位があります。
もちろん脱毛エステなら、箇所を増やすごとに料金もどんどん加算されます…。全身脱毛をすることにしたら一体いくらになるの!?ちょっと恐ろしいですよね…。
脱毛エステでお得に脱毛したい!という方の為に、キャンペーン♪♪を用意していますが、
TOKYO BDCでは、店舗によってキャンペーン内容が異なり、キャンペーンを利用しないと本当にお金が掛かります…。
さらに!初回キャンペーン♪♪というのが多いので、初回にあれもこれも脱毛箇所を選んで決めないといけません。
つまり、あとから脱毛箇所を追加すると高い。でもいきなり色んな箇所を脱毛するのは不安…。
友人曰く、
「TOKYO BDCの脱毛は、かなり効果を実感出来るよ♪ワキとヒジ下・ヒザ下をやったら、他にも太ももとVライン脱毛もやってみたくなっちゃった!お金ないのに!!悩んだけど、ちょうど3周年キャンペーンが始まった時に、思い切って追加しちゃった!」
とのこと。
やっているうちに効果を実感 → どうせ他の箇所も脱毛したくなるから初回にまとめてやった方がおトク♪とのことでした。
ちなみに友人は、
初回の脱毛(ワキ+ヒジ下+ヒザ下を2年契約→計7回ずつ)210,000円+追加の脱毛(3周年→15回どこでもキャンペーン)80,000円=合計290,000円!!かかっているそうです…。
分割で支払っていたようなので、「こんなにかかってたのか!!;;」と驚いていました…。ヒジ上と鼻下もしたい…とか言っていたので、一体本当いくら掛かるのか…あわわ。
キャンペーン内容もころころ変わるそうなので、お得な時を逃すと損ですね^^;
それに比べてemo(イーモ)は優秀!イーモなら全身脱毛が合計89,000円でできます。
Vラインも、鼻下も、指先も、いままでの家庭用脱毛器では出来なかった箇所も安心して出来ます。
姉妹でも使えます。彼氏にも貸してあげられます。親子でも使えます。さらに、1カードリッジで6000発打てるので超おトク!※他のフラッシュ脱毛器は、1カートリッジたったの750発…。カートリッジ代がかかりすぎ!
価格面でもエステに比べてemo(イーモ)がおトクですね!!

